2010年01月31日

2010年01月30日のつぶやき

yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
ぱーぷるとーく http://ff.im/-f4npi at 01/30 04:52


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
バトルスピリッツ情報局 http://ff.im/-f4npf at 01/30 04:52


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
私の非リア充度は0パーセントです!です!りあじゅったー[ http://himote.in/hiriajutter/ ] at 01/30 01:35


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
2010年01月29日のつぶやき http://ff.im/-f3AcQ at 01/30 00:39


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
2010年01月29日のつぶやき | http://netzakki.seesaa.net/article/139729033.html at 01/30 00:06



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2010年01月30日

2010年01月29日のつぶやき

yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
腹減った。 #followmeJP [mb] at 01/29 22:21


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
もうすぐ電車を降りなきゃ #followmeJP [mb] at 01/29 22:21


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
単なるF1好きです。 #followmeJP [mb] at 01/29 22:15


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
フォローミータグ付けると何でもつぶやける。 #followmeJP [mb] at 01/29 22:09


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
ゴスペル聞きながら帰宅中 #followmeJP [mb] at 01/29 22:03


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
火星を見ていた。 #followmeJP [mb] at 01/29 21:55


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
そうか!今夜は祭か。 #followmeJP [mb] at 01/29 21:54


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買いたいものがあるのだけど見つからない。 [mb] at 01/29 21:49


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[jp] mixiは、mixi日記成功の呪縛から解き放たれることはできるか。 http://ff.im/-f317D at 01/29 21:25


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
ツイッターのビジネス活用について考えている。 [mb] at 01/29 21:12


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ロボットの大統領が誕生したのかと→"asahi.com(朝日新聞社):ホンジュラスのロボ新大統領就任 クーデターの清算急ぐ - 国際" ( http://bit.ly/dz8iy5 ) at 01/29 20:02


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
インスタントコーヒーを飲んでます。香味焙煎です。 at 01/29 15:40


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
昼飯:汁なし坦々麺 [mb] at 01/29 13:42


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アメーバなうに携帯からつながらない。 [mb] at 01/29 13:23


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
ライターをライダーに空目。 at 01/29 11:26


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
お早うございます。出社しました。 at 01/29 10:13


yasuo110 / Yasuo(yasuo110)
iPadが発表されました http://ff.im/-f0es8 at 01/29 02:53




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2010年01月29日

iPadが発表されました

気になる人は気になっていたアップルの新製品が発表になりました。製品名は「iPad」です。iPodではありません。「アイパッド」です。「アイポッド」じゃないですよ。カタカナで書いても似ているなあ。紛らわしい製品名は混乱の元になるというのに。

iPadを一言で説明すると「大きなiPhone」「タッチ操作のみのパソコン」と言えるかもしれません。

ズバリ!、この端末は売れるのだろうか? 個人的には、アップルの製品にしてはスタイリッシュではないように見えた。所有することが目的になるかというと無理な話になる。では、機能面でパソコンやスマートフォンと比べて優位性があるのかと言われれば、ないような気がする。

アマゾンのKindleが売れているので、電子書籍などの市場を取りに行きたいのだろうか。日本ではなかなか立ち上がらない電子書籍市場。ここも明るい未来がある市場とは言えない。

ちなみに、この感想は2010年1月現在のもの。評価と言うのは実機を触れば変わることも十分にありえるので、現時点では辛口に書いておく。

とにかく現時点ではiPadを欲しいという気持ちにはなりません。iPhoneで十分かなと思います。iPadが新しい市場を開拓できるか、お手並み拝見というところです。

では、今回はここまで。
タグ:iPAD


2010年01月28日

Twitterのジレンマ

テレビでも取り上げられるようになったTwitter。短い文章を投稿するサービスとして説明されることが多いようです。簡易ブログという意味でミニブログと紹介されることもあります。余談ですが、ブログも簡易日記と説明されていた時代もありましたっけ。

Twitterが人々の間で使われるようになってきたのはなぜでしょうか。いくつか理由はありますが、もっとも大きな理由はシンプルなサービスであるからだと思います。"つぶやく"ことしかできません。文章で書いてしまえば、面白さが分からないのは当たり前です。言葉では説明できないけれど、使っていると楽しさが分かってくる類のサービスだからです。

さて、シンプルなTwitterですが、シンプルであるがゆえに機能拡張を安易にできないというジレンマがあります。Twitter以外のWebサービスは機能拡張を続けながら進化しています。でもTwitterの場合は機能拡張をしてしまうと、シンプルでなくなっていき、Twitterらしさがなくなっていきます。例えば、Twitterはユーザーをグループ化する機能の「リスト」、つぶやきを再投稿する「リツイート」などが拡張されたものとしてあります。ユーザーからの要望を反映した機能拡張らしいのですが、これくらいしか追加されたものがないのです。「@」による返信もユーザーの要望による機能追加だったかもしれません。

しかし、Twitterにとって機能拡張しにくいというデメリットはメリットに変えることに成功しているかもしれません。TwitterがAPI(Application Programming Interface)を公開したことにより、Twitterというサービスを使ったサードパーティ製品やサービスが誕生しました。日本では携帯電話でTwitterを使えるようにした「movatwitter」などがあります。

Twitter本家の周りにたくさんの関連製品/サービスというか、ある意味グループ製品/サービスというか、そういうものが誕生して経済圏を築いています。Twitterが最初から狙っていたのかどうかは分かりませんが、このようなビジネスモデルで成功することを示した好例だと思います。

なんか書きたいことが途中でずれてしまった気がしますが、機能を拡張しなくても成長できるモデルがあることに気が付きました。マイクロソフトの戦略とはまったく異なりますね。WindowsやOfficeスイートは機能拡張したバージョンを販売することで利益を得ているわけですから。

では、今回はここまで。

posted by やすお at 02:49 | Comment(0) | TrackBack(0) | Twitterなどミニブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年01月27日

自由を得ると束縛が欲しくなる

このブログでも何回か書きましたが、世の中のトレンドは循環しています。IT(コンピュータ)を例にして説明しましょう。ITのトレンドを見ると各スパンが短いので分かりやすいです。

まず、コンピュータが登場したときは非常に高価なものでした。ENIACといった弾道計算用に開発された機械が動いている時代です。とても個人が使うものではありません。コンピュータは複数の人が1台の機械を使うものでした。IBMが汎用コンピュータ(今ではレガシーとよばれているコンピュータ)が登場しても、1台のコンピュータはシェアする使い方が一般的でした。ホストコンピュータにあるプログラムをユーザーがログインして使うイメージです。

これが、パソコンの登場により1人1台の環境が生まれました。コンピュータを動かすプログラムは目の前にあるパソコンに保存されています。パソコンでWordやExcelを使う形態と言えば分かりやすいでしょうか。コンピュータが1台から複数台への時代です。

このパソコンだけで処理する時代は終わります。クライアント/サーバーという形態が登場します。ユーザーが使うプログラムの一部はサーバーに置かれることになります。分散していたプログラムがまた中央に戻ったイメージです。

この流れはさらに続きます。現在になるとクラウドの時代となります。プログラムもデータもすべてクラウドに配置されるようになります。パソコンはWebブラウザを起動するだけになります。この利用形態はコンピュータ黎明期(レガシーシステムがレガシーではなかった時代)と同じです。まさに「歴史は繰り返す」です。

■より自由を求めたのではなかったっけ?

コンピュータ技術の発展は、より使いやすくより自由なコンピューティング環境を目指していたはずです。実際には昔の技術を少し応用したようにしか見えない場所でぐるぐると回って改良されてきたようです。

インターネットの技術はどうでしょうか。明確に歴史が繰り返しているところはないのですが、自由を求めながら一方で束縛を求めるという奇妙な現象に気が付きました。

インターネットが登場したとき、地理的条件や時間の概念を超えて世界がつながると言われました。電子メールで時差をさほど気にせずに世界中の人とコミュニケーションできるようになったし、Webサイトで過去の情報を瞬時に取り出せるようにもなりました。ものすごく解放された感じがします。

そして、現在を見てみましょう。Twitterが流行しているのはご存じの通りです。このTwitterですが、自分のタイムラインを通して世界中の人と交流できるのが魅力です。しかし、Twitterはリアルタイム性が高く、リアルタイムという時間を共有している状態では、時間を超えたコミュニケーションとは言えません。

地理的条件を無視することはできますが、地理的条件も投稿できるサイトの登場により、ネットでもリアルな地理的条件が参照されることになります。携帯電話もからめると、携帯電話を持つユーザーがどこにいるのかを把握し、適切なサービスを提供するところも出てきます。こうなれば、ネットは地理的条件を超えることができると主張できるでしょうか。

リアルタイムWebを求めたのは、ユーザーがそれを面白い、便利と感じたからです。位置情報を取得しようとするのは、どこにいて何をしているか把握したいからです。もちろん全体的に見れば便利な方向に進化しているのですが、束縛される項目がなぜか増えています。逆にいうと、何か拘束条件を付けることで便利なサービスが登場するといったところでしょうか。

すいません、まとまってなくて。今のネットサービスが、何でも自由から一部を不自由にすることでトータルでは便利になっているような気がして、ブログにメモを残しました。

では、今回はここまで。

posted by やすお at 02:15 | Comment(0) | TrackBack(1) | オピニオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年01月23日

Twitterがコミュニケーションハブになる

Twitterと連携するサービスが増えています。主にSNSになりますが、GREEやマイスペースのつぶやき(自分の状況)を書き込むのが、Twitter経由でできるようになりました。つぶやくサービスは複数を使い分けるのが難しく、どこかのサービスをハブにして、それ以外はデータを連携させる方がユーザーには便利です。サービス側から見れば、自社サイトを訪問しなくてもステータスを更新することができ、あたかもユーザーが活発にそのサービスを使っているように見えるのが利点になるかもしれません。

そして、その中心となるサービスはTwitterになると言っても良いと思います。つぶやきのデファクトスタンダードというポジションを確固たるものにしたと考えていいでしょう。だからこそ、GREEやマイスペースはつぶやきの連携に踏み切ったのかもしれません。

Twitterには雑多なものを含めてさまざまな情報を流せます。個人的な感想ですが、Twitterはシンプルだけど奥が深いサービスだと思います。だからこそさまざまな人が自分の情報を流すのに使いやすいわけです。各種サービスがTwitterとの連携を強化するのは自然な流れなのかもしれません。

国内のサービスでTwitter連携していないものにmixiがあります。mixiはどちらかというと世界最大のSNSであるFacebookを目指している感じです。GREEがTwitterを目指しているかのようなデザインチェンジをしたのとは対照的です。mixiはオープン化と称してmixi上でアプリケーションが動くようにし、サードパーティとともにマネタイズに励むようになりました。そこにはTwitter連携という空気はありません。

最初にも書きましたが、Twitterはコミュニケーションのハブになります。リアルに世界中に散らばっている人々や異なるSNSを使う人たちを結びつけることができます。まさにTwitterを通じてどこの人ともコミュニケーションできる時代がくるのだと感じています。もちろん、ハブになるのがTwitterしかないわけでもありません。他のサービスがこれから台頭してくるのかもしれません。ただし、今のところTwitter以外は考えられないし、おそらく全世界のソーシャルメディア同士をつなげるのはTwitterが世界初となるでしょう。

Twitterを通じて自分が知らないサービスの人と知り合える。そんな世界は3年以内にやってくるでしょうか。もっと早く実現するかもしれません。

では、今回はここまで。最後に私のTwitterページを紹介します。
http://twitter.com/yasuo110

posted by やすお at 01:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | Twitterなどミニブログ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年01月20日

冷たい数字、冷たいデジタル、人の体温を感じるデジタル

久しぶりの更新になってしまいました。実は、書きたいことがあったのだけど、暗い内容なので正月気分があるうちは書かないでおこうと決めていました。もう正月気分も抜けたところで、少し暗くなることを書いてみます。

まず、年末に悲しい出来事がありました。厳しい経済環境なので、企業ではさまざまな施策を通じて利益を出すことを考えます。または損失を最小限にくいとめようと努力します。私が勤める会社もそうでした。正社員の早期退職と派遣社員の削減を実施しました。人件費に手を付けることで、2010年以降の財務体質を強いものにするのが目的です。よくある経営手法ですね。人件費を減らして売り上げをキープできれば利益が上がるという単純な計算です。

問題(私が個人的に嫌だと感じた部分)は人の減らし方でした。人件費の削減目標があり、その数字にミートするように人が切られていったように私は感じました。派遣人件費削減の数字目標を達成するために人が切られていったように見えたのです。改めて数字の怖さを知りました。数字は数字でしかありません。人数が2人から1人に変更されても、"2"という記号が"1"になっただけです。それ以上の意味は残念ながらありません。

そして、数字の変化によって、自分たちの目の前で何が起こるかというと、人生設計を狂わされた人々が何人も出る事態となります。契約を更新できなかった人に非はありません。悪いことは何もしておらず、むしろ真面目に働いていた。それでも"数字"を達成するために、当事者の心を痛めるしかできないのです。数字が人を支配する瞬間だったかもしれません。家庭を持ち、身重な妻がいながら、このご時世で無職になる。そんな試練を与える権利が誰にあるというのでしょうか。

会社経営の視点ではこのように考えるのは甘いということになるのでしょう。私が会社経営に向かない人間であるだけのことかもしれません。とにかく、数字は嫌いです。

■数字が支えるITに人のぬくもりを


話を強引に変えます。ITもデジタル技術であるがゆえに数字が重要になります。物事をコンピュータで扱いやすくするために数値化するわけですから、ITと数字は切っても切れない関係になるわけです。だからというわけではありませんが、IT技術も少し冷たい印象を受けることがあります。融通が利かないとか細かいところもきちんと定義してやらないと動かないとか、人間にやさしくないと感じる場面はまだあると思います。

しかし、IT技術(サービスを含む)は人に貢献してなんぼだと思うので、人にやさしくなかったり、とっつきにくいものであってはならないと思うのです。コンピュータといえども"機械"を感じさせないものであってほしいと願うのは贅沢でしょうか。

さて、現在のITサービスで、人肌を感じることができるのはSNSやTwitterだと思っています。これはコンピュータがサービスを提供するのではなく、人がコンテンツを提供したり、人そのものがコンテンツであったりするからです。人が通じ合うからこそ、消費する価値があるコンテンツになり、自分の存在を再認識することにもなると思うのです。

ソーシャルメディア、特にTwitterが伸びてきたのは人のつながりの重要さに気が付いてきたからかもしれません。人が集まれば大きなことができる。それは良い方向にも悪い方向にも向けることはできるけれど、ここは性善説を信じて、良い方向に向かうのだと考えたいものです。

ああ、景気が良くならないかなあ。

posted by やすお at 02:36 | Comment(0) | TrackBack(0) | オピニオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年01月07日

地味にmixiのサイトデザインが変更されている

mixiのような有名なサービスは、ユーザーインタフェースが変更されるとブログやTwitterでたくさんの人が話題にする。今回の変更は残念ながら大きな話題にはならなかった。もうmixiは話題にされないサービスになってしまったのだろうか。

ちなみに、今回のリニューアルはマイミクなどの更新情報を分かりやすくするというものだが、うーん、どうかな、以前と変わらないような気がするのは私だけだろうか。

また、予定していた機能を実装していないことも気になる。今回は友人の更新情報(コミュニケーション・フィード)という機能が実装されなかった。これはこれまでコンテンツごと(日記やコミュニティなど)に分類して表示していたのを、新着順などユーザーが表示する順番を選択できるようにする機能だ。

新着順で表示できたら、これはもうFacebookのニュースフィードみたいに分かりやすくなるのかなと期待させる。これが実装されたらmixiの印象はがらりと変わるのではないだろうか。裏を返せば、がらりと変えてしまうことを恐れてしまい今回のリニューアルでは時期早尚として見送ったのかもしれない。

どちらにしろ、mixiのリニューアルについてネット内で語られなくなったことの方が重大な現象だと思う。もうmixiは限界なのかもしれない。

では、今回はここまで。
タグ:mixi


posted by やすお at 01:57 | Comment(1) | TrackBack(0) | SNS一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2010年01月06日

いまさらですが、あけましておめでとうございます

最近、ブログの更新が滞っています。ブログに対する熱意などが失われたわけではなく、単純に忙しいから書く時間がないのです。ご心配なく。

おっと、これが2010年で最初のブログとなります。あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いします。

忙しいついでに白状してしまうと、今年は年賀状を書くのも少し手を抜いてしまいました。ほとんど会えない友人や結婚式に参列していただいた親戚以外には年賀状を出すのをあきらめました。悪いなと思いながらも届いたら返事を出せばいいかなと、少しいけないことを考えてしまったわけです。

年末年始は実家に帰省していたので、年賀状を見るのは1月3日を過ぎてからになってしまいました。そして改めて気がついたのは年賀状の山でした。前の会社の上司とか、「出してないヤバイ」と思ってしまうものもたくさん...。

年賀状だけのつきあいはやめたいなあと思ってましたが、いただいた年賀状からはせめて年賀状くらいは交わそうよという気持ちが伝わってきました。年賀状だけのつながりはとても薄い関係ですが、それはそれで大切な気がしました。

ネットの世界ではSNSなどで簡単につながっておくことができます。年賀状だけの付き合いのように、年に1回くらいしか会話をしない相手もSNSの中には存在します。SNSの中の人間関係は、放っておくとつながっていることも忘れてしまいます。ネットの中のつながりは、つながり易く忘れやすいといったところでしょうか。

年賀状をやりとりする相手は、自分の住所を教えたわけですから、信用できない人間ではありません。少なくとも一度はものすごく身近にいた人間であることは確かです。年賀状という物理的なものが届くことで、かつての身近な関係であった時のように、相手の存在をかなり強く感じることができます。

年賀状の大切さを思い知った2010年のスタートでした。2011年の年賀状は真面目に用意しようと思うものの、年末にはまた忙しくなっていつものように無礼をすることになるかもしれません。

ブログはそれなりにさくさくと書けるのに、年賀状となると筆不精になるのはなぜなのかよく分かりません。まあ、それはそれでおいておいて、今年も楽しくやっていこうかなと思います。

少し強引なまとめですいません。
本年もよろしくお願いします。
タグ:挨拶


posted by やすお at 02:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | オピニオン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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